ヴィニ−ル廃人の明日はどっちだ!

アクセスカウンタ

zoom RSS 間が抜けちゃうけど、しょうがあんめぇ、Week 15

<<   作成日時 : 2007/02/04 19:35   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

カレー作るのに手間取っちゃったよ

on GAORA ニューヨーク・ジェッツ@ミネソタ・バイキングス 26-13
いよいよ大詰めを迎えた2006年のNFL、Week 15の生中継は、まだプレイオフに可能性を残す、両チームの対戦、
「マニー・フォー・ノッテング/ダイアー・ストレイツ」のイントロで試合開始。
N.Y.J.のオープンニグ・ドライブ、ナポレオン・ハリス選手のブリッツ、ペニントン選手にタックル、ファンブル・ロスト、いきなりターンオーバー。
ミネソタは、敵陣からオフェンス開始。
ミネソタは、いやブリッツを読んで、空いているトラビス・テイラー選手へタッチダウン・パス、0-7。
いやぁ、あっさりホームで先制。
村田さんが、ミネソタのラン・ディフィエンスがどれほど強力かコメント。
ミネソタと云えば、ざるの守備に、強力オフェンスってイメージだったんだけど、違うのね。
そんな話の間にN.Y.J.は、ドライブを続けて、インサイド20。
ランのディフェンスはいいけど、パスはそれほどではないの?
バランスが悪いのかな、最後はランでヒューストン選手がタッチダウン・ラン、7-7。
ほんとに、必死な両チーム、負けたらその時点でシーズンが終了か。
「クレイジー・トレイン/オジー・オズボーン」
そうですね、ヴィルマ選手、全然目立たないですよね、今シーズン、自分が見た試合で彼が活躍しているところを見た記憶がない。
N.Y.J.のピストル・フォーメーション?
ショットガンに対してピストルなの、おお、ロング・パスが決まる、で、再びレッドゾーンへ。
FG、なんだ、なんだ、何が起こった?
スナップ、ホールダーのグラハム選手がボールを倒してしまう、蹴れずに失敗。
N.Y.J.のサック、第1QはN.Y.J.が押しぎみ。
第2Q、N.Y.J.のFG、今度は成功、10-7。
そうですね、ホールダー、スナッパーが注目されるのは失敗した時だけ、厳しいポジションです。
このチアの方の向かって画面左から二人目の方がママさんチアか?
ミネソタは、反則がNFLで一番多いのか、またサック、ブラッド・ジョンソン選手をオフェンス・ラインが守れない、ではなくてN.Y.J.のパス・カバーがいいのかな。
逆に、N.Y.J.のQBペニントン選手は、面白いようにパスを決める。
澱みないドライブ、コールズ選手へのタッチダウン・パス、17-7。
N.Y.J.が終始攻めっぱなし。
ホーム・チームのフォルス・スタートの反則、で、メトロドームはブーイング。
なんか欠伸が出てきたよ、ミネソタぁ!
N.Y.J.のパント・リターン、ナイス・リターン、ミネソタ陣38ヤードからオフェンス、52ヤードのFG、「イッツ・グッド」近藤さん、先ほどのホールド・ミスを取り消す素晴しいキック、20-7。
ミネソタぁ、しっかりしてくれぇぇ!
勝つ気あんのかよ、メトロドームの皆さんと一緒で、ブーブー。
ブラッド・ジョンソン選手がちょっと足を引きずっています、痛めたのでしょうか?
2ミニッツへ。
NFCのプレイオフ・ピクチャにグリーンベイが入っているよ、そう残り試合を全勝すれば...
ミネソタのFG、元グリーンベイのKライアン・ロングウェル選手が49ヤードのFGをはずす。
残り0秒で、N.Y.J.のFGが決まり、23-7。
試合が一方的になってきて、ブーイングの中ハーフタイム。
安田愛さんの腹筋について語る、近藤さんと村田さんってば。

第3Q、ミネソタの1st.ドライブ、これをなんとか得点に結びつけないと、ミネソタは苦しいのでは。
ランを中心にオフェンスを展開、ドライブするもやっぱりパント。
へぇ、N.Y.J.のマンジニーHCは32歳かぁ、若いよね、まだまだ現役の選手だっているでしょう、その年齢ならねぇ。
どれぐらいのタイム・オブ・ポゼッションの違いだろう、ミネソタのラン・ディフェンスが強いといっても、フィールドに長く出ていれば疲弊して当然、N.Y.J.はランを中心に攻める。
次の得点がN.Y.J.に入れば、それで試合はおしまいだ、ミネソタぁ!
「地獄の鐘/AC/DC」
N.Y.J.を止められないレッドゾーンへ。
FGは確実、もうミネソタは終わりか、なんとかディフェンスのビック・プレイを期待してと。
ゴール前1ヤード、ラン、ラン、お次は?
パスでした、オウト・オブ・バウンズ、FG、26-7。
ミネソタは、まだ首の皮一枚繋がっている?
ミネソタのサイドラインが写し出される、憮然としたブラッド・ジョンソン選手。
飛び跳ねているジャクソン選手。
QB交代か?
さぁ、ブラッド・ジョンソン選手から、ターバリー・ジャクソン選手へQB交代、まずパスを成功、メトロドームが盛り上がる。
客席にジャクソン選手の背番号7のジャージを着ている人がいるよ。
何かを期待しているのか、ジャクソン選手が動くと何故か湧くメトロドーム。
もう試合うんぬんより、この新人QBがチームを背負っていけるのか、新しい才能の出現を待っているのか。
おお、ロング・パス、ウィリアムソン選手の胸に収まるもこぼしてしまう、惜しい。
パント、ペニントン選手はパス獲得ヤードでキャリア・ハイ。
でも、この試合で新人QBジャクソン選手がいいパフォーマンスを見せたとしても、あんまり意味がない気もする。
見事なスクリーン、ジャクソン選手がからまれながら、投げたパスをRBモア選手がナイス・キャッチ、そのままディフェンダーをかわしてエンドゾーンまでタッチダウン、26-13。
2ポイント・コンバージョンは失敗。
残り6分12秒で、オンサイド・キックを蹴らざるおえないとは...
N.Y.J.が確保、オフェンスが敵陣から、もうFG圏内か?
よくラン・プレイを止めて、ロス・タックル、さらにホールディングの反則で、N.Y.J.はFG圏内から出て行く。
ここでディフェンスのビック・プレイ、ナポレオン・ハリス選手のインターセプト、ターンオーバー、面白くなってくるかも。
ナポレオン・ハリス選手は、左手を骨折している?
このプレイで、今日大活躍のN.Y.J.のWRコールズ選手が負傷、力を抜いたところを後ろからヒット、大丈夫でしょうか?
ジャクソン選手、またからまれた状態からパス、ミネソタは、時間を使わずにタッチダウンまで持っていきたい。
4th & 6ギャンブル、ジャクソン選手のスクランブルで、1st.ダウン獲得。
今度は、ロング・パスが決まる。
ジャクソン選手にかわってリズムがいい、1st.ダウンを更新し続ける。
が、時間がない、早く、早く、パスが決まるのはいいが、このミドルのパスを通させて時間を消費させるN.Y.J.のディフェンス。
2ミニッツ。
ほらもう2ミニッツだよ、早くしないと。
で、2ミニッツに入って最初のプレイ、バネット選手がインターセプト、ターンオーバー、これで、メトロドームのお客さんも帰り始めました。
N.Y.J.のヘルメットを被った可愛いお子さんがいます。


on BS1 (on G+)ピッツバーグ・スティラーズ@カロライナ・パンサーズ 37-3
ロスリスバーガー選手のパスの試投数が、昨シーズン12試合を終わった段階より100以上も多い、このテロップの意味するところは...
ラン・プレイが出ない、のでパスに頼らざるおえない、そしてインターセプトを食らう。
こういう図式か。
今日は、エース・レシーバーのハインツ・ウォード選手が戻ってきているのが心強い。
カロライナは、デローム選手が出場出来ず、QBはウィンキー選手、Week 14のN.Y.G.戦、勝てはしなかったものの悪くなかったと思うので、期待したいです。
今日の試合もまたプレイオフへの生き残りをかけた一戦。
解説の高野さんのお話しだと、ウィンキー選手はハイズマン・ウィナーなんだ、凄い、けど、ハイズマン・ウィナーは大成しない厭なジンクスなのか。
ピッツバーグのオープング・ドライブは、サック、3・アンド・アウト。
カロライナのウィンキー選手も1st.ダウンを更新出来ず、ピッツはまたサック、今日は守り合いか。
カロライナは、50ヤードのFGを蹴ってくる、Kケーシー選手のキックははずれる。
両チームともディフェンスが良い、が、ピッツバーグのポラマル選手がいないのが寂しい。
「スーパーボウル」の名付け親のラマー・ハントさんが亡くなった事を悼むVTRが流れる。
この「スーパーボウル」って、あのよく弾むあのスーパーボールの事なんだって話は、よく知られている事ですね。
ピッツバーグは今日帰ってきたウォード選手で1st.ダウンを獲得。
パーカー選手のランも出る。
ホームズ選手のナイス・ブロック、あまりボール・セキュリュティが良くないホームズ選手ですが、ナイス・ブロック、ウォード選手もブロックがうまいので、ピッツバーグのWR陣は、よく鍛えられているのでしょう。
ヴィグス選手が、パーカー選手へのナイス・タックル、グリーンベイからやってきたの、ヴィグス選手、で、またグリーンベイからやってきたダベンポート選手が、スクリーン・パスをキャッチ、ゴール前1ヤードまで前進。
グリーンベイからやってきた選手たちが活躍するのを見ているのは嬉しいです。
第1Q終了。
第2Q開始最初のプレイは、ロスリスバーガー選手がエンドゾーンへ走り込んで、タッチダウン、7-0。
ウィンキー選手は、ここまで7/8、やっぱりいいですよね。
高野さん「いいレシーバーがいっぱいいますね」
カロライナは、スミス選手、キーション選手、カーター選手、とタレントが豊富です。
ここでファリアー選手のサック、しまった好ゲーム。
サイドラインにたたずむポラマル選手が写る。
3rd.ダウン・18ヤード、フォルス・スタートで罰退、1st.ダウン獲得ならず。
サイドラインで、スミス選手がいらいらしている。
パーカー選手のランで、1st.ダウンを二回更新。
ピッツバーグはハンドオフを受けたWRウィルソン選手からウォード選手へのパス、お見事。ロスリスバーガー選手のスクランブル、サイドラインに出たロスリスバーガー選手の背中をペッパーズ選手が押す、レイトヒット? フラッグは出ない。
ピッツバーグがいいリズムでドライブを続ける。
カロライナ陣10ヤード、3rd.ダウン・1ヤード、ダベンポート選手のラン、が、取れない、さぁ4th.・ダウン・インチイズ、どうする?
バンク・オブ・スタジアムには、テレブル・タオルを振っている人達が結構いらっしゃる。
QBスニークで、1st.ダウン獲得。
パス、このレッドゾーンに攻め込んでからのパス、今シーズンこれのインターセプトを何回見せられた事か...
またパス、ホームズ選手ヘパス、よく手を伸ばしてゴールラインまでボールを差し出す。
タッチダウン?
これに先に膝をついていたのでは?とカロライナがチャレンジ、膝ではなく肘をついている?
肘をついている、チャレンジ成功、FG、10-0。
何故このインチイズをギャンブルしない。
カロライナは受けに回ってしまったか、キーゼル選手のサックした後のフィッシュングのセレブレーション、3・アンド・アウト、しかも自陣20ヤードからのパントをブロックされる。
すっかり試合はピッツバーグ・ペースに。
10ヤードからピッツバーグのオフェンス。
2ミニッツ。
カロライナ、よく踏ん張って、3rd.ダウン・13ヤード、ここでダベンポート選手へのスクリーン、タッチダウン、17-0。
良かった、グリーンベイを解雇されてピッツバーグに拾われて、この活躍、ほんとに良かったです。
カロライナは、前半の内に得点を返しておきたい。
スミス選手がタックルをよくかわして、ピッツバーグ陣へ、残り50秒、タイムアウトが二つ、ウィンキー選手よ、見せてくれ。
スミス選手、キーション選手、パスを通して、ウィンキー選手、FG圏内にボールを運ぶ。
37ヤードのFG、17-3。
サイドラインで、スミス選手、キーション選手に責められる?ウィンキー選手。
バッジ選手と微笑みを交して、ロスリスバーガー選手がフィールドに、ニーダウン。
ハーフタイム。

第3Q、カロライナがドライブを継続、キーション選手のサイドライン際のパス・キャッチに、ピッツバーグがチャレンジ、パス・インコプリート、3rd.ダウン・9ヤード、サック、スミス選手のサック。
ピッツバーグが、6分以上のドライブ、FG、20-3。
時間を消費されるのは、カロライナにとってきつい。
第3Q、残り4分09秒、ピッツバーグの自陣33ヤードのオフェンスからBSの中継再開。
ピッツァ食ってる陽気な少年がいるよ、と思ったら、アンドリュー・サンダース君、小児がんに冒されているそうです、スミス選手のファンで、試合前、ロスリスバーガー選手、スミス選手とフィールドで記念写真を撮ってもらってます、だからスミス選手、今日は熱くなっているんですねと、解説の高野さん、実況の黒氏さんが話しています、そうですね、きっと...
スミス選手のタッチダウンを見せてあげたいです。
タッチダウンを取れば、そのボールをプレゼントするのでは、ないでしょうか?
ありゃ、パーカー選手が抜けてしまう、ちょっとカロライナはもう切れてしまったか、41ヤードのタッチダウン・ラン、27-3。
セレブレーションは、ボウリング、これは見た事の無いぞ。
サンダース君はずっとピッツァ食ってんなぁ、美味しいのだろうか。
最終Qに、とにかくもう試合はどうでもいいから、スミス選手のタッチダウンをサンダース君に。
スペシャル・チームのビック・プレイ、Rホームズ選手がボールをこぼす、カロライナがリカーバー。
が、イリーガル・プロシュザーの反則で、蹴り直し。
ホームズ選手はほんとにボール・セキュリティが悪い。
と腐すと、蹴り直しのパントをホームズ選手がリターン・タッチダウン、34-3。
能力は物凄いんだろうね、このホームズ選手、だからボール・セキュリティを改善すれば大成するはずです。
ウィンキー選手のパスを27番の選手がインターセプト、ちょっいとおふざけがすぎる、サイドラインで、怒られまくるスミス選手。
でも最後は、カウアーHCが慰めてくれる。
もうQBは、バッジ選手に交代、サイドラインでは、ロスリスバーガー選手、ウォード選手、パーカー選手が談笑している、余裕だ。
カウアーHCも談笑に輪に加わる。
残り10分ほど、残っているが、バンク・オブ・アメリカ・スタジアムは、がらがらに。
ほんとだ、カウアーHCは、もうヘッドセットを着けていない。
FGを追加、37-3。
カロライナのQBが、ウィンキー選手からブレッド・バザネイ選手に交代しています。
スタンドの子供に、ピッツバーグのクラーク選手が手袋をプレゼント、いいシーンですね。
でもサンダース君にとっては、残念なゲームになってしまいました。
へぇ「テレブル・タオル」って商標登録されているんだ、なるほど。
さぁ2ミニッツ、カロライナは、ピッツバーグ陣のゴール前、7ヤード、なんとかスミス選手にタッチダウンを取ってほしい。
が、インターセプト、サンダース君...
で、ニーダウン、試合終了。
カラロナイナは、ここにきて4連敗は痛すぎる、プレイオフが遥かに遠のく、ホーム最終戦での敗戦です。
ピッツバーグは、プレイオフはともかくシーズン終盤に意地を見せる事が出来てよかったですね。

on GAORA フィアディルフィア・イーグルス@ニューヨーク・ジャイアンツ 36-22
マクナブ選手を怪我で欠くものの、ガルシア選手が大活躍のフェィアディルフィア、なんとガルシア選手のQBレーティングは、113.7、凄いです。
ガルシア選手、いったいおいくつ?
でもベテランが、こういう風に活躍しているのを見るのは、気持ちがよいです。
N.Y.G.は、まだまだおケツが青いぜイーライ選手、どうなんだろう、好不調の波が激しいのではないでしょうか。
さぁ、そのベテランQBvs若い力QB、NFC東地区優勝をダラスと争うはどっちか占う一戦です。
フィアディルフィアのオープニング・ドライブは、3・アンド・アウトでパント、このパントをモートン選手がナイス・リターン、フィアディルフィア陣21ヤードからのオフェンス、いきなりチャンスです。
あっさりバーバー選手のタッチダウン・ラン、0-7。
ショッキー選手のセレブレーションがしつこい事に、今日解説の河口さんが突っ込む。
なんか楽しい。
ガルシア選手のパスもいい、ドライブを続けて、インサイド20。
ガルシア選手、36歳かぁ...スクランブル、ゴール前2ヤードまで、こちらもあっさりバックホルター選手のタッチダウン・ラン、7-7。
N.Y.G.は、バーバー選手、バレス選手、とラン、パスの中心選手が活躍してドライブ。
敵陣へ、がパント。
ガルシア選手は、えっ、カナディアン・フットボールを5年間もプレイしてから、NFL入り、しかもサンフランシスコのスターターQBだったんだもんね、クリーブランド、デトロイト、ジャニーマンって事はないだろうけど、その豊富な人生経験が、他の選手達の尊敬を集める訳ですね。
N.Y.G.、いいリズムのオフェンスでしたが、ジェイコブス選手がファンブル、ドーキングス選手がボールにタックル、ロスト、ターンオーバー。
得点には、結びつかずパント、そういえば、7-7から得点が動かない。
N.Y.G.は、またターンオーバー、マニング選手のパスがオフェンス・ラインに当たって浮いたところを、ドーキング選手がインターセプト、ショッキー選手とトロッター選手が揉める。
河口さんが「ショッキー選手でもトロッター選手からは逃げるんですね」
このターンオーバーをドライブして、N.Y.G.陣ゴール前2ヤード、ここで2ミニッツ。
ラン、残り時間を使い切ろうと云う腹か、ラン、4th.ダウン・インチイズ、さぁギャンブル。
ウェストブルック選手が飛んでくる、凄いダイブ、タッチダウン・ダイブ、14-7。
綺麗なお月様に、感嘆する有馬さんと河口さん。
残り1分、N.Y.G.のオフェンス、なんとかFG圏内までボールを持ち込む。
また揉めている、荒れてくるのか。
残り14秒、フィアディルフェア陣、30ヤード、パスを失敗。
FG、47ヤードのFG、Kフィリー選手のキックが成功、14-10。
あっという間に前半終了、面白いからなのかな早い早い。

後半は、N.Y.G.のオフェンスから、ショッキー選手、ショッキー選手、とパスで前進、バーバー選手のランがそれほど出ない。
マニング選手をサック、大きくロス、7分近くドライブを続けていたのですが、パント、うーん。
スタンドに、「ショッキー選手のお兄さんです」河口さん、「嘘です」有馬さん。
でもよく似ています。
自陣深くからのフィアディルフィアのオフェンス、なんとかFG圏内までボールを運ぶが、48ヤードのFGを失敗。
N.Y.G.、バレス選手へのパス一発で、フィアディルフィア陣ゴール前10ヤードまで。
バーバー選手のランは出ない、パス、そしてショッキー選手へのパスが失敗、FG、14-13。
ガルシア選手は手の甲を痛めているそうです、ああ血がぁ...
ウェストブルック選手がパスをドロップ。
ガルシア選手、サック、ファンブル、ロスト、ターンオーバー。
ガルシア選手にフォワード・モーションがあったのでは、とフィアディルフィアがチャレンジ。
フィールド・スタンド、N.Y.G.がレッドゾーン、もうゴール目前7ヤードからのオフェンス。
ラン、ノーゲイン、ここで第3Q終了です。
最終Q、バーバー選手のランは相変わらず出ない、3rd.・ダウン・6ヤード、パス失敗。
FG、14-16。
フィアディフィアのリノ・マヘー選手の64ヤードのビック・リターンが飛び出す。
N.Y.G.陣からのオフェンス、ウェストブルック選手のランで、タッチダウン、2ポイント・コンバージョンも決まって? フェアディルフィアのパス・インターフェアランスの反則で罰退、普通のポイント・アフター・キックに、21-16。
イーライ選手の本名は、イライジャ・ネルソン・マニングと云うそうです、有馬さん有難う。
またドーキンス選手のビック・プレイ、ファンブル・フォース、N.Y.G.のシアンコ選手がファンブル、ロスト、フェィアデルフェアに流れが来たか、パスで1st.ダウン獲得。
ガルシア選手のスクランブル、興奮したガルシア選手がボールを相手選手に向かってスパイク、パーソナル・ファールを取られる。
ガルシア選手は、ヒスパニック系の奨学金を作っているそうです、社会貢献をしているフットボール選手は多いですね。
ああ、インターセプト、デンプス選手がインターセプト・リターン、マックウォター選手にピッチ、ラクビーみたい、フィアディルフィア陣35ヤードからN.Y.G.のオフェンス。
ガルシア選手、インターセプトされるのは、今シーズン、スターターになってからの3試合で始めて。
エンドゾーンへのバレス選手へのパス、これをパス・インターフェアランスの反則をとれられて、ゴール前1ヤードに。
フィアディルフィアがホールディング、この試合反則が多い。
ジェイコブス選手のタッチダウン・ラン、2ポイントを狙うが失敗、22-21。
この2ポイント、なんでバーバー選手のランなんだろうって、誰でもが疑問に思うプレイでしたが...
残り7分弱、試合の行方は?
ガルシア選手の頭は冷えたか、パス、ランとドライブを続ける。
FG圏内へ、あとは時間を使いながら、とパス、エンドゾーンのブラウン選手にタッチダウン・パスが決まる、2ポイント、L.J.スミス選手にパス通る、29-22。
残り3分弱。
さぁN.Y.G.のオフェンス、イラーイ選手の真価はここからと思った瞬間、プレッシャーを受けたイーライ選手のパスが浮く、バーバー選手がボールを叩こうとするが空振り、コール選手がキャッチ、そのままタチダウン、36-22。
ガルシア選手がトロッター選手にキスしているよ、おいおい。
これで勝負あり。
2ミニッツに入るが、サイドラインで寂しそうにうつむくストレイハン選手。
もちろん客席もがらがら、ガルシア選手の手の甲ににじんだ血が激戦を物語っています。
次節、ダラスとフィアディルフィアの直接対決、とても楽しみですね。
「ナイス・ゲーム」河口さん。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
間が抜けちゃうけど、しょうがあんめぇ、Week 15 ヴィニ−ル廃人の明日はどっちだ!/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる